講演|世界皮膚科学会WCD2023で4講演 ― シミ治療の長期成績、サイノグロー、TTT
4年に1度の世界皮膚科学会で4講演。1,000例を超える症例から、シミ治療の長期成績を報告。
ヒルズグレイスクリニック院長。レーザー開発に関与し、早く結果を出す最新治療法を考案するマシン治療のスペシャリスト
4年に1度の世界皮膚科学会で4講演。1,000例を超える症例から、シミ治療の長期成績を報告。
講演より近い距離で、機器を前に。WCD2023のブースで生まれた、新しい使い方のアイデア。
15か国以上・300人を超える医師が集まる場で、日本から登壇。Q&Aの中心は肝斑でした。
なぜ755nmだったのか。開発者が語った波長の理由と、2年間の症例から見えたこと。
治療の名前より先に、肌の中で起きていることを。KOREA DERMA 2023で語ったサイノグロー。
コラーゲンが縮む方向は、エネルギーで変わる。Thermal Thread Technique®をアジアの医師へ。
薬を続けても繰り返すニキビに。クリニックでの治療と毎日の肌を、どう組み合わせるか。
同じレーザーを、科学の側と臨床の側から。タイ・チュラロンコン大学でPolnikorn教授と。
どの機器にも、得意と不得意がある。組み合わせて弱点を補い合う治療戦略を語った講演。
糖化ケアサプリで迷ったら。肌の黄みは糖化とカルボニル化から進み、AGEsがコラーゲンに架橋をつくると元に戻りにくくなります。ソルプロ プリュス ホワイトの選び方と価格を、横浜あざみ野の院長 奥謙太郎が
国内で承認を取得した年に、18か月の臨床データから色素の除去と肌の再生を報告した講演。
開発段階から関わり、世界第1号機で治療してきた経験を、韓国の医師たちへ。
ニキビとニキビ痕を同時に考える。痛みという課題に向き合う。ASLMS2023の2つの講演。
満席の会場で、機器の特徴と臨床での引き出し方を。ベトナムのポテンツァ ローンチイベントから。
ピコシュアプロとピコシュアは、何が違うのか。フルエンス、届く深さ、フラクショナル照射から整理した講演。
ASLMSで4演題が採択。ピコシュアプロと組み合わせる治療を、海外4か国と日本で語った2022年・11件の講演記録。
シングルニードルとマルチニードル。ポテンツァの2つのモードをどう使い分けるのか。ジャカルタで講演と実演を担当しました。
色素の悩みと、真皮の悩み。どこに何を当てるのか。タイ・バンコクのIMCAS Asiaで話した、肌治療の組み立て方です。
シミ治療の結果を左右するポイントのひとつ、レーザーが届く深さ。札幌の学会で話したピコシュアプロの講演です。
「今までのピコシュアと何が変わったのか?」。よく受けるこの質問に、学会の場で答えた講演を振り返ります。
美白クリーム「シスペラ」の新ラインナップは、何が変わったのか。JSAD2022で話した講演を振り返ります。
シミ、毛穴、ニキビ痕。重なり合う肌悩みを、どう一つの治療に組み立てるのか。オーストラリアの学会でお話しした考え方です。
シミを薄くする治療と、肌質そのものを整える治療は何が違うのか。ピコシュアプロを題材に話した認定講座を振り返ります。
美肌の鍵は「コンビネーション」。久しぶりの現地開催となったJSASで、テーマの異なる3つのセッションに登壇しました。
レーザーの弱点を、別の治療でどう補うか。ASLMS2022で採択された4演題のうち3つは「組み合わせ」の話でした。
通常なら2名が講演する50分の枠で、開発に携わったピコシュアプロを、レーザーの基礎から応用まで話しました。
海外で生まれた機器を、日本人の肌にどう合わせるか。開発に携わったピコシュアプロを、虎ノ門ヒルズで紹介した講演です。
デンバー、マカオ、ジャカルタ、熊本。ピコシュアの照射法を国内外で語った、2017〜2021年・20件の講演記録。
シミの外用薬シスペラは、仕組みの理解が使いこなす鍵。京都の学会で、ピコシュアとあわせて2講演しました。
効果を引き出すことと、望まぬ副作用を避けること。ピコシュアの長期使用成績から、その両立を考えた講演です。